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俺のまふまふまじめ、コツコツ力でなんとかするぜ

あー集中しないといけない。あとこれからずっとやり続けるぞ。できるだけ頑張りたくないんだけど、自分の不真面目さと言うか注意散漫なかんじのせいでいっつも自分が痛い目をみる。痛い目を見るだけならいいんだけど、普通にボロボロになっちまう。
ああ、これはやっぱりなんとか変えた方がいいな。一つのことにグッっと集中して、タスクを追われセル能力がほしいぜ。なんて言うんだろうねその能力って。コツコツ力?
コツコツ力っていう名前に付けよう。俺はこれからコツコツ力を発揮してしごとをしていくぜ!なんでもコツコツ、コツコツ、積み上げていくつもりでやるんだ。積み上げるのは好きじゃないけど、嫌いじゃないぜ。
コツコツってもともとどういう意味?机をたたく擬音語っぽいけど違うのかな。祇園精舎の響きなりって感じかな?

ストレスなしで生きていこうと思う。それだけで俺は幸せ

ストレス対処の本を買った。amazonで、中古で500円くらいである。新品が800円だから、まぁまぁお得だ。といっても、本の内容によって私に与える良い影響悪い影響いろいろあるわけだから、つまり効用はどのくらいなのかわからないわけだから、経済的に言って私は良い買い物をしたのか悪い買い物をしたのかはわからない。そもそも何が良い買い物なのだろうか。まぁ、これについての議論は控えておくことにしよう。

ストレス対策などの本の多くはハウツー本だ。自己啓発系のハードカバー。私はああいった本が苦手だが、ストレスとなるとそういう本ばっかりである。ストレスで困っている人に対して、それを「消費者ニーズ」と捉え、それに対応しているつもりだろうか。私にとってそういった本はいらない。本は学術的であるから本なのだ。その点で本の購入は消費活動ではない。そこを勘違いしている人間は一生ハウツー本を読み、そこから抜け出せず一生を終えるのだろう。

生きること、植物、女性、美しい

生きているうちにできるだけたくさん美しいものを見てみたいですね。
美しさに数の問題は存在しませんが、それがたくさん見られることには越したことがないですから。

もちろん、美しいもの一つを、延々と眺め続けるのも心地が良いものです。美しい妻の価値というのはここ一点にあるのではないのでしょうか。他の人間に自慢するために美人は存在するわけではありません。まぁ、私には妻どころか彼女もいないわけですが。

美しいものと言えば、植物です。多くの植物は美しい。個人的には、枯れた姿より、生き生きと青く緑な姿のほうが美しいと感じます。植物がもっとも美しいのは4~7月あたりではないでしょうか。もちろん他の季節に美しさを開く植物もたくさんありますが、窓を開けて見渡して、散歩をして美しさを体全体で味わうことが容易に可能なのはこの時期です。

湿度が高いことはいいことなのです。水滴がついた葉。美しいですね。女性と植物は美しい。