家庭菜園ついでにヘチマ水を作ったところ

肌が乾燥し易く、ちょっとでもカラカラに晴れた日には夏冬を問わず肌荒れしてしまう私でしたが、最近になって自家製のヘチマ水を利用する様になり、その効果を実感するまでになりました。
それまでは何となくヘチマ水という名前だけは聞いていたものの、あまり真剣に利用を検討した事がありませんでした。ただ自宅の庭を家庭菜園として改造しようとなった時、何か美容に効果のある植物は作れないかと考えた時、ふと浮かんだのがヘチマ水。ヘチマなら近所の花屋でも苗が入手出来、取り組んでみて損は無いと思ったのでした。 続きを読む

鬱々とした気分を晴らしてくれた野外ウォーキング

室内でのエクササイズも中々上手くゆかずストレスは溜まる一方。毎日憂鬱な気分で体重計に乗るのも嫌気がさし、たまには野外で暗い気分を発散させようと屋外でのウォーキングやトレッキングをメニューに加えてみたのがおよそ3カ月前。
そもそも体型がとても人に堂々と見せられるものでは無く、何か用事を強引に見つけないと外出するのも億劫だったんですが、それでもあまり人気の無い緑地や低山なら大丈夫だろうとチャレンジし始めたのです。もちろんそれにはピッタリの環境が周囲にあったからこそ。自宅から徒歩で5分も行かないところに緑地公園を兼ねた緑豊かなトレッキングコースがあり、ここをトレーニングの場に選べたという訳です。

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糖尿病に効く飲み物を考えながらエクスポージャーしました。

イメージしてみよう。エクスポージャーだ。俺は安心して、自由に、できるならば適当に人とかかわるぞ。イッツァゲーム。もちろんゲームじゃないところも世界にはある。ゲームみたいに世界にかかわる自由に適当に、という問題と、安心して人とかかわるという問題は別物だ。とりあえず安心して人とかかわるということについてエクスポージャーしよう。
例えば、バイトを始めたとしよう。見られちゃうね、人に。バイトの先輩、すでに働いている人、年下の先輩。イケイケな女の子や男、俺は見た目ダサいよね。見下されちゃうかなって不安になっちゃう。俺は見下されるよ。でも、それでもいいような気がしてくるよね。俺の声は小さくなってしまうかもしれない。そしていつもの自分が発揮できないと思ってしまう。もちろん、いつもの自分っていうけど、いつもの自分こそ声が小さいのに。本当は自分はもっとはきはき明るくて面白いやつだって思いたいんだね。そう思って、みんなに好かれ、尊敬されたいんだね。何を求めているの?

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